バンクイック 主婦

主婦で物入り…バンクイックみたいな大手金融で借りたいけど、無理?

専業主婦をやってかなりの年数が経ちますが、最近、バタバタと冠婚葬祭が重なってお金が必要になりました。親戚の子達が次々に結婚し、また私よりも年上の親戚の方々が急に亡くなられたりして、出費が重なってしまったんです。結婚式はもう前々から聞いていたりするのでそれなりに用意も出来ますから問題はないのですが、困るのは亡くなったという知らせです。

正直、悲しいのですが、そう悲しんでばかりも居られないのが現状で、立て続けに続くと家計に響いてくるものです。そんな矢先、長男がバイクの事故で脚を骨折してしまい、手術、入院となってしまいました。命に別状はなかったのでそれは本当に良かったのですが、まだ学生の彼が自分で入院費を出せるわけもなく、私達が当然、支払わなければならなかったりするのです。冠婚葬祭が続き、そして息子の入院と続いて正直、頭を悩ませる時期でした。預金がないわけではありませんが、私達もいつなんどき入院になるかわかりませんし、いつもある程度の余力は置いておかなければならないものです。それでもその余力もちょっと家の修理やリフォームその他で崩す一方ですし。

お金ってあるようで無いものだと聞いたことがあるのですが本当に我が家はその状況の王道を歩いているような感じでした。でも弱音を吐いてばかりはいられません!なんとかしてちょっと纏まったお金を早急に作る必要があります。

そんな時、息子のパソコンから見たインターネットで大手の金融会社の広告を見ました。色々な会社が紹介されていました。大手ですので銀行系の金融会社が多く安心できそうです。大手銀行系列ならば私だって借りたいけれども専業主婦だし働いていない…バンクイックみたいな感じの大手の金融会社ならばどこでも有難いんだけど…借りられるかしら?なんてずっと悶々としてました。きっと無理だろうなと思いつつ、色々な体験談を見てみると結構専業主婦でも借りている人がいるようでした。

それならばと思い切って申し込んでみることにしたんです。ちょっと勇気がいりましたが大手だと聞き、そのあたりの安堵感はありましたね。審査するので暫くお待ちくださいとのことで…ドキドキしながら待っていたら、審査通りましたとの結果を頂いてホッと一安心!それより専業主婦なのに大手で借りることが出来て、本当にありがたいと感じました。コンビニで返済も出来ますからと言われてそれも嬉しかったんです。コンビニならば銀行のATMに行かなくても済みますもんね。

これでなんとか立て続けに続くお金の流出の危機は脱することが出来たようです。後はゆっくり返済していき、無理がないようにたまに利用出来れば有難いかなと思っています。やっぱり信頼出来るカードが一枚あれば本当に有難いものなんですね。出来るだけ甘えすぎないように心がけてそして、いざというときに頼りにしたいと思っております。

バンクイックの口コミ評価の厳しさは銀行系ならでは

カードローンやキャッシングを利用しようと思った時、インターネットの口コミサイトを参考にしようと思った人は多いはずです。携帯電話やPCと同等以上に、口コミの量が多いですものね。

三菱東京UFJ銀行のカードローン「バンクイック」の場合もいくつか口コミサイトで評判を覗いてみました。銀行系ならではの安心感から高評価が多いのでは?というのが事前の予想でした。

しかし、「銀行系ならでは」という点は当たっていましたが、それ故の評価の厳しさが目立っています。「審査が厳しい」「テレビ窓口で待たされた」という声があり、これらはたとえ銀行系の中では審査が通過しやすいと言っても、やはり消費者金融系に比べると、審査は厳格なことを物語っています。

その他、「銀行だからって上から目線」「決めつけの対応しかできない」というバンクイックというよりも、銀行に対しての不満のような意見も目立っていました。

一方、「他の銀行ローンには落ちたけれど、バンクイックでは審査が通った」という口コミもちらほら。

個人的な印象としては、さすがに銀行カードローンだけに、契約金額が高い人の書き込みが目立ちますね。対応が「丁寧だった」という人と、「教育費が必要」という人がいたのがとても印象的。最も最終的な審査結果がわからないので何とも言えないですが、審査が受かればいい対応に感じて、否決の場合は冷たく感じる…というのは少しはあるかも?

口コミサイトに書かれていることをすべて鵜呑みにするのはよくないけれど、だからと言って、どの意見もステマ扱いするのももったいないことです。情報の受け取り方やかみ砕き方で、その進化は変わります。まずはたくさんの人の声を聞きましょう。

パート・アルバイトでも安定収入あればカードローン申込み可能

カードローンやキャッシングの申込条件として「安定した収入が見込める方」という項目が挙げられることが多いです。言い換えれば「無職はダメ」ということですが、学生や専業主婦を含めて、総量規制の対象となる場合は、収入のない人は、法的にも借入できなくなりました。

それでは、「安定した収入」には会社の規模や勤務形態は関係あるでしょうか?正確なところは各社の審査基準によるものなので何とも言えないでしょうが、イメージ的には会社の大小や、アルバイトやパートだからダメというのはないようです。もっとも勤務時間が短く給与が少ない場合だと、総量規制により借りられる額がぐっと制限を受けてしまうことはありそうですが。

さて、三菱東京UFJ銀行のカードローン「バンクイック」の場合は、総量規制の対象外ですから、前述のような心配もなく、堂々と申し込めます。バンクイックの場合は、アルバイト・パートはもちろん、学生や専業主婦など本人が無職の場合でも親権者や配偶者の属性や許可により申込可能です。その他、外国人(永住許可が必要)や年金だけで生活している人でも申込み可能なんです。このあたりの柔軟性は従来の銀行カードローンにはなかった魅力ですよね。

これまでアルバイトやパートであることを理由に申し込めなかった人も、その点は考え直して良いと思います。但し、アルバイトやパートという立場に甘えて、社会人としての自覚に欠けている人は、借金の返済自体をもう一度考えてみて、無理なく続けられるかなどを十分検討してから申し込んでくださいね。

100万円未満の借入なら、本人確認書類のみご用意ください

カードローンやキャッシングは、お金を借りるわけですから、当然、申込には本人であることを証明する必要があります。

多くの場合、本人確認書類として認められるのは、「運転免許証」や「健康保険証」です。写真入りの住基カードや住民票+公共料金の領収証など他の書類をも認めているところもあります。

三菱東京UFJ銀行のカードローン「バンクイック」でも「運転免許証」と「健康保険証」を本人確認書類として認めており、その他、パスポートも認めているようです。いずれも有効期限内のものであることは当たり前ですが、「現住所の記載があるものに限る」とされていますので、提出時には注意しましょう。

ところで、「マイナンバー」制度が実施されるのは、もはや決定的と言えますが、希望者には番号と顔写真などが記載された個人番号カードが交付されるようですので、今後はこれも本人確認書類として認められるでしょうか?

考えて見れば、顔写真のない健康保険証の場合、不正使用の危険性が高いので、運転免許証やパスポート以外の写真入り身分証明書は個人的には歓迎です。写真入りの住基カードはやや期待はずれでした。

もっとも写真写りの悪さが致命的なので、多少のフォトショップでの加工は認めてもらいたいです。あ。それでは本人の証明にならないかぁ。

なお、バンクイックでは100万円以上の借入にも対応していますが、その場合は、源泉徴収票などの「収入証明書」が1点必要になりますので、該当者は注意してください。

カードローンの遅延損害金って利息とは違うものなの?

各種カードローンのWebサイトのFAQのページには「返済が遅れた場合には遅延損害金が発生することがあります」とか「遅延損害金を加えて振り込んでください」と書かれていることが多いです。

遅延損害金とは、返済が遅れた時の一種の損害賠償のようなものです。しかし実際にはその算定は難しいため、損害額がいくらであっても先に決めておいた額を支払う特約を認めることなっています。

通常、利息制限法による遅延損害金の上限は、を「損害賠償額の予定がある場合」は、制限利率の1.46倍までですが、「遅延損害金の定めがない場合」には、制限利率と同率としか認めていません。

多くの場合は、利息と同じ率や少し高い率になっているので、「利息とは違うものなの?」という疑問が沸いてくるのですね。

三菱東京UFJ銀行のカードローン「バンクイック」では契約者の会員ページで「返済金」として確認できるようになっているので安心です。もっとも遅延損害金を払わなくてはいけない状況なのに「安心」なんて言っている余裕はないでしょうけど。

2、3日返済が遅れたぐらいではそれほど問題のある金額になるケースは少ないでしょうが、長い間放っておかれた借金では、利息に加えて遅延損害金が元金以上に負担になっていることもあるそうです。

一般のカードローンやキャッシングの場合は、そんな事態になる前に、しかるべき対応に迫られる気がするので、それほど遅延損害金が膨らむとは考えにくいですが、心のどこかにその存在を置いていても、損はないでしょう。いえ、シャレじゃないですよ~。

バンクイックなら、即日カード発行で審査日数の心配も不要

三菱東京UFJ銀行のカードローン「バンクイック」では、電話など複数の申込方法にタイプしていますが、本来の持ち味であるスピーディさを生かすには、やはりインターネットでの利用が最適でしょう。

速度重視でネットでの申込をするのなら、ぜひ「即日カード発行」まで狙ってほしいと思います。とは言っても、バンクイックでは仮審査や本審査といった「審査」に従来の銀行カードローンのように何日もかかる心配はありません。

申込の前に即日融資用に三菱東京UFJ銀行の口座を用意しておきましょう。免許証などの本人確認書類も早めに用意しておいた方がスムーズに契約できるでしょう。

仮審査は専用申込フォームに記入し送信することで実施されます。スクリプトが自動的に回答を表示するのではなく、きちんと審査するので、即時というわけにはいきませんが、Eメールや電話で即日結果が知らされます。早い時には30分くらいで判明します。

仮審査の結果がOKなら、免許証を持ってテレビ窓口へ出向けば、バンクイックカードが手に入ります。融資だけなら、三菱東京UFJ銀行の口座に振り込んでもらうことも可能です。

どうです。意外と簡単に即日カード発行や融資が実現できそうでしょう?そうです。この「簡単さ」がバンクイックの特長の一つでもあります。

実際には、システムや銀行の混み具合により、即日よりは多少遅れることはありそうです。即日にこだわるのなら早い時間か実行しましょう。また、遅れると言ってもせいぜい1~2日後ですから、よほど急いでいない限り大丈夫でしょう。

スピーディさと簡単さ。バンクイックが持つ二つの長所をぜひ味わってください。

ネットで申し込むと仮審査の結果は即日審査!

カードローンやキャッシングでは、インターネットによる申込に対応しているものが圧倒的です。これは、利用者の多くが審査や融資にスピードを求めているからだと言えます。
三菱東京UFJ銀行のカードローン「バンクイック」もネットでの申込にきめ細かく完全対応しています。

申込は必要事項を記入する専用フォームを採用。一度利用するとわかりますが、記入漏れや間違いがないように様々な工夫や仕組みが採用されています。

フォームの内容を送信すると、それを元に仮審査が行われます。ネットでの審査によくあるスクリプトを使った自動的な結果表示ではなく、きちんと審査が実施されます。そのため受付時間内でも最低30分程度、込んでいる時には1時間以上、結果に返信には時間がかかります。即日の融資やカード発行を希望する場合は早めに送信しましょう。適当な時間に送れば、仮審査は即日実施されます。

仮審査が通れば、本人確認などのための書類を送ります。融資やカード発行など契約を急ぐ場合はテレビ窓口に出向くのが良いでしょう。

必要書類を提出すれば本審査が行われます。本審査と言っても、仮審査時より何も変更がなければ、申込内容と確認書類の間違いや矛盾のチェック程度だと思って良いでしょう。問題がなければ、そのまま契約できます。

以上のように、仮審査をクリアすれば、融資の実行の可能性は高いので一安心です。申込の送信が遅い時間でなければ、その回答は即日行われます。そこからの段取りもとてもスピーディまので、なるべく早い時間に申し込み、丁寧に必要書類を準備すれば、融資や契約も即日実行できる可能性も十分です。

仮審査や融資が即日実行されると言っても、形式的なものだったり、中途半端な審査が行われているわけではありません。そのあたりは銀行カードローンであることを信用の根拠にしても良いかもしれません。

ネットで申し込み→借入審査→テレビ窓口で融資なら即日利用

三菱東京UFJ銀行カードローン「バンクイック」は、銀行ならではの安心感はもちろん、消費者金融系にも負けないくらいの便利さとスピーディさが利用者に喜ばれています。

申込もインターネットに完全対応。専用申込フォームに必要な情報を記入して送信すると、それを元に借入の仮審査を実施。スクリプトによる自動返信ではなく、きちんと審査してEメールや電話で結果を送信。

三菱東京UFJ銀行の口座があれば即日融資も可能。テレビ窓口で契約すればその上、カードの受け取りまでできてしまいます。

今まで質実剛健のイメージばかりが先行していた銀行のカードローンですが、この使い勝手やスピードは消費者金融系のキャッシングやカードローンに追いつく勢いですね。アコムが保証会社に名を連ねているのも頷けます。

銀行カードローンならではの利点も十分持っています。借入限度額は余裕の最大500万円。金利も年4.6%~年14.6%と消費者金融に比べぐっと有利。総量規制の対象外であり、専業主婦や学生も申し込めます。何より「銀行」が持つ信用や安心感は何にも代え難いですね。

とは言え、「銀行は敷居が高くて」とおっしゃる方もまだまだ多いでしょう。しかしバンクイックは前述のように、銀行ならではの安心・安定感はそのままに、簡単、スピーディさも消費者金融系のキャッシング・カードローン会社に決して引けをとりません。自営業の方の申込も多いのがそれを示しているではないでしょうか。

ATMでの返済など多彩な入金方法でカードローン返済が可能

カードローンやキャッシングにネットを利用することは多くなりました。確かに申込みの時にはとても便利ですし、融資を受ける際にもネットで指示し、自分の口座に振り込んでもらうことができ、手軽です。

でも、返済はどうでしょう。指定の口座に振り込むのは手数料がかかってしまうことが多いし、特定のカードで返済するタイプのものはそれ専用のATMまで出向かなくてはいかなくて、結構面倒だったりします。

三菱東京UFJ銀行のカードローン「バンクイック」では申込はもちろん、Webで完結できるし、返済のための入金方法も利用者のことを考えた複数の方法が用意されています。

まずは銀行のカードローンらしく、東京UFJ銀行の口座から自動的に引き落としてくれる返済方法。これなら、わざわざどこかに出向く必要がないので楽だし、何より返済期日を忘れて困ることがありません。

ただ、東京UFJ銀行の口座を持っていない人もいるし、その場合でも問題なくカードローンの契約は可能なので、そんな人のためにATM入金による返済にも対応しています。

ATM入金による返済と言っても、先方の口座に振り込むのではなくて、バンクイックカードという専用のカードを使います。専用のカードだけど、三菱東京UFJ銀行のATMはもちろん使える上に、全国にある提携のコンビニのATMでも返済できるのです。しかも手数料はかかりません。

どちらの方法で返済するかは、それぞれの事情や好みによって決めればOK。どちらを選んでも無駄なお金はかからないですしね。本当に利用者のことを考えてくれてるって嬉しくなりますよね。

専業主婦や学生が借りられるところって少なくなりましたね

「専業主婦や学生が借りられるところって少なくなりましたね」ある消費者金融会社のカウンターで主婦らしき女性が担当者にやや恨みを込めた口調で呟いた。担当者は何かを言い返そうとしたが、ぐっとこらえて申し訳なさそうに頷いた。

というような光景はフィクションですが、なんとなく多くの場所で繰り広げされていそうな気がします。

総量規制の導入により、専業主婦など収入のない人の借入が禁止されました。実際には主婦を対象にしたものではないですが、パートやアルバイトをしている主婦はともかく、専業主婦には「年収の3分の1」の計算の元である収入がないわけですから、実質「無職」扱いとなり、消費者金融での契約はできません。

実は、専業主婦でも、しかるべき書類の提出により、「配偶者の収入の3分の1」の借入が認められています。しかし、夫に相談するのに抵抗があったりすることが多く、この制度を利用できるケースは少ないそうです。それ以前に夫が総量規制にひっかかっている状況では意味がありませんし。

そこで注目をあびているのが、三菱東京UFJ銀行のカードローン「バンクイック」。少し借入額に制限はあるものの、専業主婦や学生でも申し込めます。これは総量規制の対象外である銀行のカードローンであることが大きいと言えそうです。

暴騰のフィクションの光景は単なる私の妄想ですが、もしその担当者が実在するのなら、バンクイックの存在をこっそり教えたりするかも知れません。「国のやることって、今ひとつ手落ちがありますよねぇ」とか何とか付け加えながら。

カードローン・キャッシング、落選の理由と対策

関連法の改定により、総量規制というものが設定され、カードローンやキャッシングでは「年収の分の1」以上の借金はできなくなりました。これには銀行カードローンは含まれませんが、クレジットカードのキャッシングも対象となっていたりするので注意が必要です。

ただ総量規制に問題で落選したりするのはまだ納得ができます。多くの会社では審査基準は社外秘でしょうから、「何で落ちたのかわからない」という思いで審査結果を受け止める人も少なくないでしょう。

年齢などは申込基準としてはっきりしているので、各Webサイトなどでしっかり確認してから申し込みましょう。

職業については大抵「安定した収入がある方」というふうな記載になっています。これを「俺は今ニートだけど本気を出せば安定した収入の大企業に就職する資質は十分」などと、根拠のない自信で自分を評価するのは楽観的すぎます。無職は基本的にダメです。

パートやアルバイトは微妙ですが、他に思い当たるマイナス面がないのに、借入を断られているのなら、ここで引っかかっている可能性は大です。専業主婦の場合、消費金融では無職と同じ扱いになることが多いので、配偶者の収入で審査される銀行カードローン(バンクイックなど)の利用が賢明だと思います。

勤務会社の規模などは大して影響しないと思いますが、固定電話がなかったり、在籍確認ができなかったりするのはやはりマイナスでしょう。(もっとも、会社としてどうなの?という気もしますが。)

項目全般に言えるのは、嘘はつかないことです。他社での借入状況などをごまかすのは時間の無駄ですからやめておきましょう。

貸す側の気持ちにも立ってみて、心当たりがないようでしたら、CICなどの信用情報機関に間違った不利な情報が登録されている可能性もあります。本人ではなく親族や配偶者の情報が影響していることも少ないながらないとは言えませんので、一応注意しておきましょう。

ここまで調べて原因がわからない場合、今のあなたに借金はマイナスにしかならないという啓示かも知れません。この機会に一度ご自分のことを見つめ直してみるのもいいかも知れません。